TOP > インフォメーション > イベント情報 > 【フォトリポート】選手およびチームスタッフ全員が参加し、介護予防事業を実施しました
2008年04月30日配信
【フォトリポート】選手およびチームスタッフ全員が参加し、介護予防事業を実施しました
本日、栃木SCでは、宇都宮市より受託した介護予防事業「いきいき健康サッカートレーニング教室」を実施しました。参加者は、65歳以上の宇都宮市民29名。最年少は65歳、最高齢は81歳。栃木SCからは選手とチームスタッフ全員が参加し、地元のシニア世代との交流を楽しみました。
(1)体育館でリラックスしてエクササイズ

※大川純子講師(生涯スポーツ指導者)の指導の下、エクササイズボールなどを利用し、リラックスした雰囲気で、参加者は体操を行いました。
(2)選手・チームスタッフとご対面

※一同は栃木SCが練習場で利用している平出サッカー場へ移動。参加者と同数の選手・チームスタッフが参加し、ほぼマンツーマン状態で指導に当たりました。
(3)シニア向け運動を体験

※写真は高安亮介選手。腹筋運動のサポートをしています。
(4)シニア向け運動を体験

※写真は運動補助をする佐藤悠介選手。
(5)選手と同じピッチでドリブルシュート体験

※GKは小針選手らプロ選手。参加者から栃木SCのゴールマウスを守る?
(6)選手とワンツーパスでシュート体験

※サッカーに大切なのはコミュニケーション。会場は笑い声であふれていました。
(7)最後に、選手全員と握手

※参加者ひとりひとりと選手全員が握手。教室はいっぱいの笑顔で幕を閉じました。
(8)参加者&選手&チームスタッフ全員で記念撮影

