2008年05月09日
出場停止選手について、下記の通りお知らせ致します。
◆向 慎一 選手
前期 第11節(5/11 vs 横河武蔵野FC)
前期 第12節(5/18 vs Honda FC)
【向選手の処分理由】(JFL規律委員会通告書より)
第10回JFL前期第10節対MIOびわこ草津戦にて、レッドカード(乱暴)を受け退場を命じられる。以上、本件について上記2試合を出場停止とする。
◆佐藤 悠介 選手
前期 第11節(5/11 vs 横河武蔵野FC)
前期 第12節(5/18 vs Honda FC)
前期 第13節(5/25 vs カターレ富山)
【佐藤選手の処分理由】(JFL規律委員会通告書より)
第10回JFL前期第10節対MIOびわこ草津戦にて、89分選手交代が行われ、自らがピッチを出る際、第4の審判員に対して侮辱的な発言を行い、試合終了後もベンチ内から同様の発言を複数回発した事実が確認された。また、試合終了後行われた中継局のインタビューにて公共の電波を通し、審判員に対する侮辱的な発言による公然の名誉毀損行為をおこなった。以上、本件について上記3試合を出場停止とする。
2008年05月09日
(久保田勲選手、川鍋良祐選手、石舘靖樹選手、小針清允選手、斎藤雅也選手、深澤幸次選手 )
2008年05月09日
(柱谷幸一監督)
2008年05月09日
5月11日(日)にオリオンスクエアで行われる「カクテルカーニバル」(主催:宇都宮カクテル倶楽部)に選手2名(予定)が参加します。
【日時】
5月11日(日)14:30〜15:00
(カクテルカーニバルは12:00〜17:00)
【場所】
オリオンスクエア(宇都宮市江野町8−3)
【交通】
JR宇都宮駅から市内バス約5分「県庁前」下車徒歩3分
東武宇都宮駅から徒歩4分
【内容】
ステージでのチームPR、サイン会、握手会、フォトセッション
2008年05月08日
5月12日(月)、RADIO BERRY(FM栃木) 『B☆BOX』に高安亮介選手が出演いたします。
【出演選手】
MF 高安 亮介 選手(背番号16)
【出演時間】
18:00〜18:15
是非ご視聴下さい。
2008年05月08日
5月12日(月)、とちぎテレビ 『一枚岩』に小林成光選手が出演いたします。
【出演選手】
MF 小林 成光 選手(背番号8)
【出演番組】
イブニング6
【番組時間】
18:00〜18:55
【出演時間】
18:15〜18:30
是非ご覧下さい。
2008年05月08日
5月9日(金)の下野新聞の暮らし面にて、
「勝負飯 栃木SCおすすめの店」が掲載されます。
選手行きつけのお店とお気に入りのメニューが
4月から9月までの6ヶ月間(全20回)紹介されます。
第3回目は岡田佑樹選手です。
是非ご覧下さい。
2008年05月06日
●深澤幸次選手:
「良い時間帯で優作さんが同点ゴールを決めてくれたので、そのまま良い流れで追加点が取れてすごく良かったと思う。自分のプレーはまだまだです。次も勝ちます。」
●鷲田雅一選手:
「今日はいつもより暑くて体力の消耗が激しかった。前半のうちに逆転することが出来て、良い感じで後半に入れたが、一人退場し、失点も重ねてしまい、厳しいゲームとなった。ただ、逃げ切ることが出来た。一人少なくなり、1点差となったところで、しっかり守りきろうと選手同士で話し合った。課題は、失点が多かったので、まずその修正を行うこと。そして、次戦のスカウティングをしっかりやろうと思う。」
●佐藤悠介選手:
「いつも自分たちで自分の首を絞めている感じがする。最低限、勝ち点3を取れたことの満足しかない。ゲーム内容としては、バタバタしてしまった感じがする。課題は点を取られないこと。縦パス一本でやられてしまったり、同点にされてもおかしくない場面が沢山あった。個人的に修正しなければならない点と、チームとして修正しなければならない点があるが、次のゲームまでしっかりと修正していきたいと思う。目標はひとつだけ。そこに向けて、一試合一試合闘うことが大切。常にホームゲームでは沢山のお客さんが見に来てくれるので、その期待に応えられるよう頑張りたいと思う。」
●岡田佑樹選手:
「もっと楽にゲームを運べて勝てたと思うので、集中して最後までやりたいと思う。ファールが多かったし、そこからセットプレーのピンチもあったので、自分としてももっとコントロールし、上手く守備をしたいと思う。今までもこういうゲームはあったので、みんな集中していたと思う。攻撃としては、出来れば精度を上げて、得点につなげられるように攻撃に参加していきたいと思う。」
●横山聡選手:
「4-2で終わらなければならない試合だった。セットプレーから2点やられたのは良くない。修正できる部分なので、ちゃんと修正したい。攻撃では自分も優作さんもペナルティーエリア内で勝負が出来ているし、周りとの信頼関係も良い方向に出ている。チームの持ち味は手堅く守り、少ないチャンスを生かすところ。もう一度、自分たちの形を見つめ直し、取り戻して、次の試合に臨みたい。」
●斎藤雅也選手:
「後半1点取って優位に立てたのに、自分たちで苦しめてしまった。相手は裏への1本しかないのはわかっていたが、そこでやられたのは頂けない。今週はもう1戦あるので、上位チームに離されないようにしっかり闘って行きたい。」
●向慎一選手:
「自分のプレーでチームに迷惑を掛けてしまった。勝ったから良かったというだけでは済まされない。退場までの時間帯は上手く攻撃に絡めた。2点目も自分のシュートからで狙っていた形。次は出場できないが、反省すべき点は反省し、切り替えるところは切り替えて、一日一日しっかり準備したいと思う。」
以上
2008年05月06日
●柱谷幸一監督:
「今日は結果が出たということだけ。内容も悪く、退場者も出た。また、イエローカードも多く、良いゲームとは言い難い試合だった。JFLで優勝を狙うチームの試合内容ではなかったと思う。今日のゲームは皆で反省しなければならない。本来であれば4対0くらいで勝たなければならない試合だと思う。勝てて良かったというだけのゲームだった。
3日間、もう一回みんなで話し合って、次の試合に向けてしっかり準備をしたいと思う。疲労を取るのはもちろんのこと、もっとタフになり、メンタル的に強くならないと、最終的に自分たちが求めている結果を得ることは出来ないと思う。
ポジティブに考えれば、今日のゲームは良い反省材料として考えることが出来る。しっかり反省して、本当に強いチームはどんなチームかをみんなで話し合いたいと思う。」
以上
2008年05月06日
○JFL前期第10節
栃木SC vs MIOびわこ草津
(前半) 3 − 1
(後半) 1 − 2
(合計) 4 − 3
’ 1 MIOびわこ草津
’13 栃木SC 上野優作
’29 栃木SC 横山 聡
’32 栃木SC 上野優作
' 54 栃木SC 佐藤 悠介
' 57 MIOびわこ草津
' 67 MIOびわこ草津
